【つるバラの品種オススメ紹介】ジオルブライトンランブラー2019

バラの品種紹介

イングリッシュローズのジオルブライトンランブラーがオススメな理由

イングリッシュローズではめずらしい四季咲きのランブラーローズ

とにかくお気に入りのジオルブライトンランブラー。

ランブラーローズらしく、大きく育てたいと思っていますが、うちでは10号鉢で育てています。

四季咲きと謳ってはいますが、うちではいつでも咲いてくれるイメージではないのでとにかく一つでも多く花をつけてくれるとうれしいのです。

イングリッシュローズらしく、花は1、2日でばさーっと花びらを落とし散ってしまい、花持ちは良いとは言えません。

↓咲き揃っている姿を見られるのは貴重。はじめに咲いた花は散り、側蕾だけが同じタイミングで開花してくれました。

小ぶりながら、このお顔。

も〜〜可愛すぎる。

ジオルブライトンランブラーをお迎えするメリット デメリット

メリット

  • 端正なのに小ぶりなお顔、とにかくかわいい
  • 枝がしなやかで柔らかい

デメリット

  • 俯いて咲くので切り花として室内で楽しめないところ
  • 花持ちが悪く2日くらいですぐ散ってしまう

それでもお迎えしたいジオルブライトンランブラーの小悪魔的魅力とは?

↓朝はオフホワイトで開花してたのに、夕方見るとピンクがかってました!

なに?この小悪魔ぶりは!?

くるくると変わる表情、儚さがこのバラの美しさかもしれません。

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